1 | ポータルサイトのマイナビウーマンに配信した次の記事が、アクセス急増中です。同サイトでのランキング、8月13日水曜0:00現在「<strong>今日の1位</strong>」です! |
前髪セルフカットのちょっとしたコツ、ぜひ参考になさってください。
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前髪セルフカットのちょっとしたコツ、ぜひ参考になさってください。
弊社がよく取材協力をお願いしている不動産アドバイザー・穂積啓子さんが、フジテレビの番組『奇跡体験! アンビリバボー 2時間スペシャル』(7月24日木曜 19:57~21:48放送)に出演されました。
テーマは「実録! 日本の衝撃事件簿スペシャル」。
その昔に関西で起こった悲惨な事件の実録ドラマが流れたあと、穂積氏が専門家として、「賃貸住宅の合鍵について」コメントします。
その実録ドラマとは、「鍵泥棒による殺人事件」でした。ひと昔前までは、家を他人に売った場合でも、玄関の鍵を変えないままだったとか。そこで、前の持ち主の合鍵と財布を拾った男が泥棒目的でその家に侵入、新住人の新婚夫婦を殺害するという話でした。
その後、番組はナレーションで、「現代の賃貸住宅の鍵の管理はどうなっているのでしょうか?」と尋ねます。ここで穂積氏がVTRで登場、次のコメントをします。
「新しい入居者が決まった時点で新しいシリンダーに交換し、新しい鍵をお渡しするのは大家さんの責任です。でもこれは、そうしないといけないという決まりはなく、大家さんや管理会社がその責務として交換していいるのが現状です。なかには、鍵を交換しないまま、次の入居者に貸出している例も多くあります」
収録後に穂積さんは、こうアドバイスをします。
「皆さん、意気揚々と新しい家に引越して、大家さんから受け取った鍵が実は前の入居者と同じ鍵だったとしたら、どう感じますか……。皆さんが手にする新しいと思い込まれている鍵は、実は新しくないかもしれません。
退去するときに鍵は変換しなければなりませんが、スペアキーを作っていたらなんのことはない、前の人は簡単にその部屋にいつでも入ることができるわけです。
新居に引っ越したらまず、鍵の交換を行っているかどうかを大家さんに確認してください。『しているだろう』という希望的観測でやり過ごしてはいけません。『知らない誰かが部屋に侵入してきた』という事件に発展した実例はとても多いのです」
今の時代、自分の身を守るには、これぐらいの確認は必須です!
弊社の朝日奈が企画協力しましたので、番組のエンドロールでは、弊社名「株式会社ユンブル」と、出版社の「東京書籍」の名称が流れました。
穂積啓子氏は、この本(コミックエッセイイ。↓写真)の主人公「大阪の善良なる不動産屋さん」のモデルとなってくださった方です!
タイトルの真ん中の漫画、「私がお訪ねした理由…、わかってますね?」のセリフは穂積さん。
同書の原作・文・編集まで行った弊社の社長・朝日奈ゆかは、「このヒトコマ、そのまんまのお人です」と証言しています(笑)
弊社ウェブサイト内、「ユンブル・ヘルス」のページを更新しました。
ユンブルの得意な分野の一つに、「健康」、「家庭医学」があります。「ユンブル・ヘルス」というページでは、この分野で制作した書籍や雑誌、ウェブニュースで配信した情報記事をピックアップしてご紹介しています。
このページ内に、新たに、耳鼻咽喉科専門医・気管食道科専門医・大阪市都島区医師会会長で、とおやま耳鼻咽喉科(大阪市都島区)院長の遠山祐司先生に取材した記事をアップしました。
↓
耳鼻咽喉科専門医・遠山祐司先生監修の記事一覧
遠山先生に取材した記事は、マイナビ運営の生活情報ポータルサイト『マイナビニュース』や『マイナビウーマン』で配信、続々とメガヒットしています。
「耳鼻咽喉科専門医に聞く。急増中の『ヘッドホン難聴』を防ぐには?」
「耳鼻咽喉科専門医に聞く。鼻毛は抜くな!? 正しい鼻のいじり方」
「耳鼻咽喉科専門医に聞く。ラーメンを食べると鼻水が出るのはなぜ?」 ほか、上記サイトから配信サイトにリンクしており、ご閲覧いただけます。
ぜひ、ご参考になさってください。
やせたかったら腹筋?
筋トレは毎日していい?
筋トレ法のウソ、ホントとは!?
ポータルサイト・マイナビウーマンに配信した次の記事が、2014年2月5日現在、「ビューティ&ヘルス」カテゴリでアクセスランキング2位です!
2月3日に配信されてからすぐに、アクセスがぐんぐん伸びました。
Q.やせたかったら腹筋を鍛える。〇? ×?
Q.筋トレ前後は、ストレッチや軽いジョギングをしたほうがいい。〇? ×?
Q.プロテインは朝に摂るのがいい。〇? ×?
ほか、世間にあふれる筋トレ法の情報について、ボディメイク・ダイエット専門家でスタジオ「Models モデルズ」主宰のおぜきとしあきトレーナーに取材しました。
ぜひ、ご参考になさってください。
東京の江東区と中央区をカバーする「レインボータウンFM」(大江戸放送局)の番組『大江戸スーパーワイド』に、12月12日木曜18:30~19:00、朝日奈が生放送でゲスト出演しました。スタジオの様子は当日、ライブでインターネット配信されました。
10月25日の出演に続く第二弾、朝日奈は、「健康・家庭医学の分野の書籍の編集者」として紹介されました。
東京都のFMラジオ・レインボータウン。深川ギャザリア(江東区木場)のサテライトスタジオからオンエア
同番組のテーマは、「年末年始の宴会シーズン・食べ過ぎ予防。肥満の基準とは!? 話題の黒のサプリとは!?」
自分の肥満度数を知るBMIの計算方法、目標体重の設定の仕方、黒色のサプリメントについて、もう一人のゲスト(健康食品メーカーの株式会社ファイン・野口保彦氏)とトークを展開しました。
まずは朝日奈が、企画編集した『専門医が教える 糖尿病食で健康ダイエット』(福田正博著 アスキー新書)、『専門医が考えた 糖尿病に効く腹やせレシピ』(福田正博著 洋泉社)の本の趣旨を紹介しながら、BMI(ボディ・マス・インデックス。肥満の程度を示す指数のこと)について説明。
「BMIの公式は、体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)です。
例えば、体重60キログラムで、身長が160センチの人なら、60÷1.6÷1.6=23.4 。
日本肥満学会では、『BMI 25以上は肥満』、『18.5未満をやせ』と定義していて、生活習慣病予防のために、この間の体重キープを勧めています。また、BMIは22であることが標準とされています」
自分のBMIを知っておき、標準のBMIに近づけるよう目標体重を設定し、自分の体と向き合うことの大切さを話しました。
続いて、ファインの野口氏が、標準体重を目指すための一つの方法として役立てたいサプリメントをご紹介。
なんでも、「黒」の食材に注目してほしいとか。
株式会社ファインの広報担当・野口保彦氏。手に持たれているのは、「発酵黒ウーロン茶」。粉末のインスタントティーで、出張や旅に持参するにも便利そう
「黒色の食材は、黒ゴマ、ひじき、ココアなどにも代表されるように、普段の食生活から注目されています。黒のサプリメントは、『黒のパワー』として、ダイエットサポートや脂っこい食事のおともとしてもお勧めしています」と野口氏は、次の4つの製品を「うちの人気ものです」と紹介されました。
・脂っこい食事にお勧め 「黒のカロリー気にならないサプリ」 (200mg×150粒)
・忙しい方にお勧め 「発酵黒にんにく黒酢」 (600mg×120粒)、
・おやつ感覚で飲みやすい 「スーパーベリーズ黒酢ダイエット」 (15g×5包)、
・糖質や脂質が多い食事のときにお勧め 「発酵黒ウーロン茶エキス顆粒」 (1.5g×33包)
このうち『黒のカロリー気にならないサプリ』は、脂っこい食事の前に飲むとよいそうで、この放送の数か月前に同サプリの情報を得た朝日奈は自腹でどかんと買って社員に配っていました。
朝日奈が企画編集した書籍『専門医が考えた 糖尿病に効く腹やせレシピ』(福田正博著 洋泉社)の、BMIの説明ページを開く野口氏
朝日奈は「同スタジオはガラス張りで、すぐ外から、視聴者の方が『そのサプリ、知ってる』と書いた紙を掲げてくださった。楽しいひとときでした」と話しています。ご視聴いただいた皆さま、ありがとうございました。
ユンブルが企画編集をした、糖尿病専門医で大阪府内科医会長、ふくだ内科クリニックの福田正博院長の著書が、電子書籍版でも好評発売中です!
そんな中、次の2冊が、アマゾンのキンドル版(電子書籍版)の「Kindle本 冬のセール」の対象に選出されました。2014年1月5日までのイベントです!
『専門医が教える 糖尿病ウォーキング!』(福田正博著 扶桑社新書)
『糖尿病は「腹やせ」で治せ!』(福田正博著 アスキー新書)
↑kindle(キンドル)の「医学・薬学」 分野の有料版ベストセラーランキングに、それぞれ37位、40位にランクインしております!(2013.12.3現在)
同書の詳細は、弊社サイト内でご紹介しております。
↓
ユンブル・トピックス13
『専門医が教える 糖尿病ウォーキング!』
■福田先生監修のその他の記事一覧はこちら
朝日奈が不動産情報サイト「楽待(らくまち)」(日本最大利用者数とうたっていて、業界では著名なサイトです)に連載中の記事、
「事件は部屋で起きている!? 不動産業界の『マル秘』裏話」の第3回、「部屋で違法行為! 水道代は物語る」が、配信直後から「週間アクセスランキング1位」に躍り出ました!
本日までずっと6日間、2位以下を大きく引き離し、1位に君臨しています。
↑「楽待」サイトの、週間アクセスランキング表です。2013年11月30日現在
以前に掲載した次の記事、
「第1回 自分の持ち部屋が突然、「ブラック物件」になったら…!?」
「第2回 借り主同士の争い事に備える。ご近所トラブルのナンバーワンとは!?」
も、それぞれ、配信直後から1週間、1位をキープしていました!→詳しくはこちら。
3つの連載がすべて1位というのは、何やらとても元気が出ます。
朝日奈は、「なぜだか……、ありがたいです」と不思議そうですが、アクセスをしてくださった皆さま、Facebookに「いいね!」などをしてくださった皆さま、本当にありがとうございます!!
本記事は、コミックエッセイ『不動産屋は見た! ~お部屋探しのマル秘テク、教えます』(原作・文:朝日奈ゆか 漫画:東條さち子 東京書籍)の主人公「大阪の善良なる不動産屋さん」のモデルとなった不動産アドバイザーの穂積啓子さんにお話を伺っています。
こちらも、ぜひご覧ください。
「第1回 自分の持ち部屋が突然、「ブラック物件」になったら……
~事件は部屋で起きている!? 不動産業界の『マル秘』裏話」
「第2回 借り主同士の争い事に備える。ご近所トラブルのナンバーワンとは!?
~事件は部屋で起きている!? 不動産業界の『マル秘』裏話」
「第3回 部屋で違法行為! 水道代は物語る
~事件は部屋で起きている!? 不動産業界の『マル秘』裏話」
■ユンブルが発信する不動産に関する生活情報一覧はこちら
弊社代表・朝日奈ゆかが、不動産情報サイト『楽待(らくまち)』(他社サイト)にて、記事を連載してます。
今日はその第3回、「部屋で違法行為! 水道代は物語る」が同サイトに配信されました。
同シリーズは、毎度、配信直後からぐんぐんアクセスが伸び、週間ランキング1位をとっています。
今回も閲覧数は上昇中、さっそくベストテン入りを果たしています。
果たして、水道代は何を物語るのか!? いったい部屋では何が起こっているのか!? ぜひご一読ください!
↓
第3回 部屋で違法行為! 水道代は物語る
~事件は部屋で起きている!? 不動産業界の「マル秘」裏話
本記事は、コミックエッセイ『不動産屋は見た! ~お部屋探しのマル秘テク、教えます』(原作・文:朝日奈ゆか 漫画:東條さち子 東京書籍)の主人公「大阪の善良なる不動産屋さん」のモデルとなった不動産アドバイザーの穂積啓子さんにお話を伺っています。
第1回、第2回記事はこちらから! ぜひ合わせてご覧ください。
「第1回 自分の持ち部屋が突然、「ブラック物件」になったら……
~事件は部屋で起きている!? 不動産業界の「マル秘」裏話」
「第2回 借り主同士の争い事に備える。ご近所トラブルのナンバーワンとは!?
~事件は部屋で起きている!? 不動産業界の「マル秘」裏話」
■ユンブルが発信する不動産に関する生活情報一覧はこちら
本日11月24日日曜日、いつも取材などでお世話になっている、臨床内科専門医で正木クリニックの正木初美院長が主催するイベントを見学させていただきました。
テーマは、「よくわかる認知症講座
~第23回 健康と病気のすべてを親しく勉強する会」。
会場として貸しきられた、正木クリニック近くの小学校(大阪市生野区)の講堂に、180名近い患者さんが集まられていました。
↑会場のエントランスで、正木先生が患者さんを迎えます
正木先生による認知症についての健康セミナーが30分、その後、23歳で全身麻痺を発症、気管切開を克服し、現在30歳でソプラノ歌手として活躍中の青野浩美さんのトークと歌のステージ、さらに、正木クリニックが主催するコーラス部「らぽーる」による合唱と続きます。
↑小学校の講堂を満員にする盛況ぶり
正木先生の講演は、認知症の現状、症状を伝え、この病気への理解を促す内容。さらに予防法と、最後には、『フレディの遺言』(著・フレディ松川、絵・こころ美保 朝日新聞出版)の朗読をされました。朗読では、言葉、先生の声、BGMのハーモニーが素晴らしく、来場の方の多くが涙されていました。
↑正木初美先生による「よくわかる認知症講座」
↑認知症の患者さんの気持ちを話す正木先生
続いて、車椅子でさっそうと登場の青野さんは、まずはシューベルトの『野ばら』で美声を披露し、会場を魅了します。
次に、こてこての関西弁でトークを展開。ご自身の病気との格闘、歌への想いを本音あけっぴろげでユーモラスに語られ、また歌へ。トーク中の関西弁とサービス精神、歌うときの美声のギャップに、さすがは関西人、芸達者! と一人ツッコミを入れながら聴いていました。
来場の皆さんも楽しそうで、隣の人の肩をたたきながら笑ったり、歌をはもったり。「ああ、双方向だ。大阪だなあ」と会場全体の動き、活気にウケました。
↑ソプラノ歌手の青野浩美さん。ドレスのすそが車いすをおおっています
全身麻痺を発症後、無呼吸の発作に見舞われたという青野さん。担当の医師から、「気管切開をして人工呼吸器をつけます。声は出なくなります。歌手復帰は前例がない」と説明されたとき、「それなら自分が前例になればいい」と思ったのだとか。
長いリハビリを経てその思いは結実し、「病気をしたから今日、皆さんにここでお目にかかれたのです」と笑顔で、そして力強く話されます。
イベントの締めくくりは、正木先生を中心にしたコーラス部による、「秋歌のメドレー」。月に2度、メンバーがクリニックに集まって練習をされているそう。
ヒューマンノートという、関西を中心に700名の歌好きの人たちが結成するグループの応援参加もあり、「歌が大好き。歌は人を元気にし、人を癒やす」と言う正木先生の想いを体現されているイベントでした。
↑正木クリニックの患者さんや有志で結成のコーラス部「らぽーる」。中央が正木先生
和菓子の引き出物まで用意され、大盛況のうちに、あっという間の2時間が過ぎて行きました。
正木クリニックは街の医院ですが、毎年、春には患者さんを募った旅行を、秋には「健康イベント」を開催されています。イベントはもう23回めになるそうです。ひと言で23回と言っても、それはなかなかできることではありません。
弊社も文化人の講演会などイベントを主催、運営することがありますので、こうしたことを23回も積み重ねるにはどれだけパワーがいることか、よくわかります。
来場の皆さんはご高齢の方がほとんどですが、笑顔、楽しそうなオーラがこのイベントの成功を物語っており、「継続は力なり」とはどういうことかを見せていただきました。
↑コーラスタイムには、白衣を脱いで着替え、髪をおろされて登場の正木先生(中央)。美人先生としても有名です
■正木初美氏プロフィール。日本臨床内科医会専門医、大阪府内科医会理事、大阪府女医会理事、日本内科学会認定医、日本医師会認定スポーツ医、日本医師会認定産業医、正木クリニック院長。
正木クリニック:大阪府大阪市生野区桃谷2-18-9 TEL:06-6741-5546
■これまでに弊社スタッフが正木先生に取材し、マイナビウーマンほか大型ポータルサイトに配信された記事一覧はこちらです。ぜひご一読ください。