歯科医が教える。
誰もがすぐに自分でできる口内炎ケアはコレ! 
アクセスランキング2位です!

歯科医が教える。 誰もがすぐに自分でできる口内炎ケアはコレ! 

という記事をポータルサイトの『マイナビ 学生の窓口』(運営・株式会社マイナビ)に配信しました。配信直後からアクセス急上昇、現在、ランキング2位です!

歯科医が教える。誰もがすぐに自分でできる口内炎ケアはコレ!

↑『マイナビ 学生の窓口』のサイトに掲載画面です

 

私・品川はよく口内炎ができるのですが、風邪で疲れていたら頬の内側に1つ、

さらにトーストを食べた拍子に下唇をがりっとかんで、いま2つの口内炎ができています。

市販の軟膏とビタミン剤を常備していますが、たいした効果を感じたことはありません。

そうぼやいていると、社長の朝日奈から、「私のかかりつけ歯科医、江上歯科(大阪市北区)
江上院長は口内炎ケアのプロ!
」と聞き、さっそく江上院長に詳しいお話を聞いてみました。

口内炎は、口の中のケガ、傷です。できたらすぐに、大きなくぼみができないうちに対処してください。

誰でもできる方法があります」と江上院長。

お話を聞くと、そうか、そんな方法だったのか、確かに早期のうちに意識して実践すると、治りが早いです。

誰もがすぐにいつでもどこでもお金いらず、自分でしかできない方法を教えていただきました。

ぜひご参考になさってください!

※本記事は、『マイナビ 学生の窓口』を基幹に、ヤフージャパン、ライブドア、ビッグローブ、
エキサイト、アメーバ、ミクシィ、ニコニコほか大型ニュースサイトに配信しました。

 

ポータルサイト『マイナビ・学生の窓口』の掲載画面です

ポータルサイト『マイナビ・学生の窓口』の掲載画面です

 

人気記事! 眼科専門医が教える。
色の濃いサングラス、カラコン、インライン……、
目の健康にはバツ!

弊社スタッフが、眼科専門医でみさき眼科クリニック(東京都渋谷区)院長の
石岡みさき医師に取材した記事が、『マイナビ 学生の窓口』を基幹に、
ヤフージャパン、ライブドア、ビッグローブ、エキサイト、アメーバ、ミクシィほか
大型ニュースサイトに配信されました。

目の周囲のオシャレのためにする人が多いという次の3つの方法、
これらがいかに目の健康に悪影響を及ぼすかについて、
石岡医師に教えていただきました。

「色が濃いサングラスをかける」
「アイラインを目の際の粘膜に描くメーク」
「カラーコンタクトレンズを装着する」

同記事も人気が高く、配信直後からアクセスが上昇、
マイナビ学生の窓口の健康カテゴリで、3位にランキングされました!

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ぜひご参考ください。


眼科専門医が教える。
色の濃いサングラス、カラコン、インライン……、
目の健康にはバツ!

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/18961/outline

プールデートでプール熱に注意!
ニュースサイトに配信した記事が
アクセス2位にランクイン!

小中学生のころ、プールに入った後は、
「プール熱が出ないように、ちゃんとシャワーして」と
教えられた記憶があります。

プール熱とは、プールで遊び過ぎたことで疲れて
発熱することだとぼやっと考えていましたが、
最近になって、実は感染症の一種だということを知りました。

しかも、大学生でも、症状が出たら出席停止となると、
法律で決まっているそうです。

そこで、健康・家庭医学の分野でいつも取材を
させていただいている
臨床内科専門医で正木クリニック(大阪市生野区)の
正木初美院長に詳しく聞いてみました。

記事は、マイナビ学生の窓口、ヤフージャパン、ミクシィニュース、
ビッグローブ、エキサイトニュースほかの
大型ニュースサイトに配信されました。
配信直後からアクセスが上昇、『マイナビ 学生の窓口』というサイトの
健康カテゴリで、人気ランキング2位にランクインしました!

150821_プール熱_2位
正木初美院長は、
「プール熱とは感染症です。子ども特有の病気と
思われがちですが、大人もかかりやすく、
大人がかかると症状が重くなります。
温泉でも注意してください」と話されています。

つづきはこちらで。ぜひご参考になさってください!

臨床内科専門医が教える。プールデートで注意!?
大学でも出席停止になる「プール熱」とは

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/18670

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人気記事! 糖尿病専門医が教える。
「肥満」、「普通」、「やせ」のボーダーラインとは?

弊社が取材制作した記事

「糖尿病専門医が教える。肥満、普通、やせのボーダーラインとは?」

を、『マイナビ学生の窓口』、『ヤフーニュース』ほか、
複数のポータルサイトに配信しました。

配信直後からアクセス急増中で、現在、同サイトの
「健康」のカテゴリに2位にランクインです!

糖尿病専門医が教える。肥満、普通、やせのボーダーラインとは?

 

周囲を見渡すと、どこからどう見てもやせているように
見えるけれど、「自分は太っている」、「やせたい」と言う人、
また太っていても自覚がない人が多いように思います。

そこで本記事では、「客観的な指標」として、
「自分の肥満度や適正体重を求める計算式」、
「自分の体格を知る方法」
について、
糖尿病専門医・大阪府内科医会会長で
ふくだ内科クリニック(大阪市淀川区)
院長
福田正博医師に取材しました。

「肥満になると生活習慣病のリスクが高まることは、
国内外から多くの報告があります。
ただ、同時に知っておきたいのは、
余命が短いのは、『やせ』のほうだということです」
と話す福田医師。

自分のやせ度や肥満度、健康でいるための体重を、ぜひチェックなさってください!


■弊社が企画編集した、大阪府内科医会会長で糖尿病専門医の福田正博医師の著書や、取材記事はこちら

 

本日7月2日 株式会社ユンブルは創立25周年を迎えました

 
弊社のブログにご訪問くださいまして 誠にありがとうございます

本日7月2日 弊社は創立25周年を迎えることができました

創業からは27年が経とうとしております

創業以来の歳月を顧りみますと 多くの方々からの
絶えざるご指導お引き立てに ただ感謝の念でいっぱいでございます

この記念の日を機に 社員一同 さらなる努力を傾注し
なお一層と ご厚情にお応えしていく決意でございます

これからも倍旧のご指導ご厚情を賜りますよう
心よりお願い申し上げます

皆さまのご健勝ご繁栄をお祈りしつつ ご挨拶まで申し上げます
 

株式会社ユンブル
代表取締役
朝日奈ゆか

 

あなたの体は疲れている! 臨床内科専門医に聞く
ストレス対策に必要な栄養素とは

内閣府発表の「国民生活選好度調査」(2008年)では、
「日ごろ、ストレスを感じる」と回答した10代後半は52.0%、
20代は64.1%となっています。

 
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そこで、弊社スタッフが臨床内科専門医で正木クリニック(大阪市生野区)の
正木初美院長に取材し、詳しいお話を聞いた記事を配信しました。

「ストレスを感じると体はどう変化するのか?」

「ストレスをためないために、また解消するために自分でできる方法とは?」

「体の調子を整えるために、補いたい栄養素とは?」

 
10代・20代ならずとも、全世代のストレスフルな人に通じる
内容だと思います。
 
同記事は、ポータルサイトの『マイナビ学生の窓口』、
BIGLOBEニュース、livedoorニュース、ニコニコニュース、niftyニュース、
exciteニュース、GOOニュース、アメーバニュース、Mapionニュース、
mixiニュースなどに同時に配信されています。

「あなたの体は疲れている!
臨床内科専門医に聞く
生きていく上で必要な栄養素」

 

ぜひご一読ください!

 

雑誌『ひとり暮らしをとことん楽しむ!』に、
不動産アドバイザー・穂積啓子氏による
監修記事が掲載されました

季刊誌『ひとり暮らしをとことん楽しむ!』(主婦と生活社 800円)の
2015年春号に掲載された
不動産アドバイザー・穂積啓子さん監修の記事をご紹介します。

穂積さんは、弊社が企画編集をしたコミックエッセイ
『不動産屋は見た! ~部屋探しのマル秘テク、教えます』
(原作・文 朝日奈ゆか 漫画 東條さち子 東京書籍)
の主人公モデルでもあります。

 

↑

↑同誌の表紙です。

穂積さんが監修された記事のテーマは、
「ひとり暮らしの賃貸ルールQ&A
画びょうって壁に刺してもイイの?」(下記写真)

 

↑赤枠内、『不動産屋は見た!』(東京書籍)のカバーを、大きくご紹介いただきました。

↑赤枠内、『不動産屋は見た!』のカバーを、ご紹介いただきました。

 

賃貸ルームに住んでいる方、お部屋探し中の方にお勧めの

「壁紙の張り替えはOK?」、
「雨が吹き込んで、壁紙にできた雨ジミは弁償?」

など、部屋の設備への疑問から、

「『敷金』は戻ってくるの?」、
「家賃が払えない!! どうしたらいい!?」

などの金銭のトラブル、また、

「隣人の音が大きくて気になる」、
「ペット可物件でも、ニオイやキズの修繕はしないといけない?」

のような隣人、ペットの飼育トラブルについて、紹介されています。

今回の記事について、朝日奈はこう申しております。

「この記事は、拙著『不動産屋は見た!』や、
弊社スタッフが取材執筆してポータルサイトの
『マイナビニュース』、『マイナビ賃貸』(運営 株式会社マイナビ)
ほかに配信する穂積さんの監修記事を
ご覧になった編集者さんからご依頼がありました。

本記事では、トラブル回避のためにできることとして、
『契約書は捨てない』、
『入居直後~2週間以内に室内チェックを』、
『自治体の相談窓口、国民生活センターに相談』
の3箇条が紹介されています。

穂積さんはいつも、
『当たり前のようでいて、実践しているひとは少ない』
とおっしゃています。

同誌の読者層は若い世代のようですが、タイトルのとおり
ひとり暮らしを楽しむためにも、賃貸ルームに暮らす
すべての方に知っていただきたい知識、情報だと思います」

同誌は全国の書店、ネットショップで発売中です! ぜひご覧ください。

 

『不動産屋は見た! 部屋探しのマル秘テク、教えます』(原作・文 朝日奈ゆか 漫画 東條さち子 東京書籍)

『不動産屋は見た! 部屋探しのマル秘テク、教えます』 (原作・文 朝日奈ゆか 漫画 東條さち子 東京書籍) 電子書籍版も好評配信中です!

 

■ユンブルが発信する不動産に関する生活情報一覧はこちら

弊社代表・朝日奈ゆかが、『東京大学新聞』に取材されました

弊社代表・朝日奈ゆかには、『これが東大生・京大生の部屋だ!』(扶桑社)という著書がありますが、
それを読んでくださったという東京大学新聞(公益財団法人 東京大学新聞社発行)さんから、取材を受けました。

同紙は、その名の通り、東京大学にまつわるニュースや学生の活動、進学や就職に関連する情報を、
東京大学の学生の手で編集する週刊新聞です。1920年(大正9年)に「帝國大學新聞」として創刊、
以来90年以上に渡って情報を発信しつづけているとか。東京大学関係者の間では
よく知られている媒体です。

朝日奈に依頼があった内容は、

「入学シーズンです。新入生に向け、受験勉強や引っ越しなどで散らかった
部屋の片付け方を紹介する企画を行う予定です。

つきましては、東大生の部屋の特徴や、『これが東大生・京大生の部屋だ!』の
ご出版のご意図、お話をうかがいたい

とのことだったとか。

紙面での記事のテーマは、

「大学生活は身の回りから」

となっています。 ↓ ↓

↑『これが東大生・京大生の部屋だ!』のカバーも掲載していただきました!

↑2015年3月23日月曜日発行号に掲載。
『これが東大生・京大生の部屋だ!』のカバーも掲載していただきました!
クリックで拡大されます。

 

『これが東大生・京大生の部屋だ!』という本では、東大生と京大生の部屋を
朝日奈が訪れ、受験を乗り越えた経験について話を聞くという内容です。

この新聞では、それらの取材データなどで浮かび上がった、
快適で勉強に集中しやすい部屋づくりのコツ
などをお伝えしています。

 

上記新聞の、

風通しの良い間取りを

という見出しに沿って、3つの間取り簡易図が書かれていますが、これは朝日奈の持論です。

今回の取材について、朝日奈はこう申しております。
「同紙の記者さんからアポイントのメールが届いたときは、そのご文面などからして
すっかりベテランの人かと思っていましたが、取材時にお目にかかったら
大学1年生とのことでびっくりしました。

弊社は編集のプロとして、企画書、アポイント文、メール文などを作る立場ですが、
彼が記すそれらの文の達者なこと。これから修練を積まれて、
素敵な記者さんになるのだろうなあ、と思いながら取材を受けていました。

見出しの一つ、『整理術の専門家』になっているのにはびっくりで
まったく違いますが~、この際、OKにしておきます(笑)」

 

東京大学新聞の皆さま、読者の皆さま、ありがとうございました。

 

これが東大生・京大生の部屋だ

↑弊社代表・朝日奈ゆかの著著『これが東大生・京大生の部屋だ!』(扶桑社)

 

『これが東大生・京大生の部屋だ!』の中国語版翻訳本が出版されました!↑『考上第一志願的房間』 著・朝日奈ゆか 訳・謝佳玲 智富出版有限公司

↑同書は中国語版に翻訳出版されました
『考上第一志願的房間』(著・朝日奈ゆか 訳・謝佳玲 智富出版有限公司)

 

 

満員御礼! 
「山嶋哲盛先生 × 大阪・隆祥館書店  トークショー」 レポート

3月12日の本ブログでもご紹介しましたたように、弊社代表・朝日奈ゆかが企画構成を担当した書籍、
サラダ油をやめれば脳がボケずに血管も詰まらない!
の著者・山嶋哲盛先生が、大阪・谷町六丁目の隆祥館書店(りゅうしょうかんしょてん)にて、
3月29日日曜午後にトークショーを開催しました。

 

↑山嶋哲盛医師(左)と隆祥館書店オーナーの二村知子さん。会場の同書店7階の多目的ホールは、満員御礼で大盛況でした。

 

本イベントは、「隆祥館  作家さんとの集い」と題された、95回目となるシリーズとか。
このイベントも、朝日奈が企画協力しました。

山嶋先生のお話しは、

「アルツハイマー病はG7の国々の中では日米に多く、特に人口比では日本が非常に多いんです」

と、スライドを示しながらスタート。会場からは驚きの声が挙がります。

 

↑

 

長年にわたる独自の研究から、

「アルツハイマー病など神経細胞の死の原因は、サラダ油が生み出す
『ヒドロキシノネナール』という毒素なんです」

と話す山嶋先生。ヒドロキシノネナールはサラダ油を加熱すると増加し、
記憶障害やうつ病、動脈硬化、アレルギーなどを引き起こすと提唱されます。

また、アルツハイマー病にかかった方の脳のMRI画像やPET検査画像から、
脳の海馬(かいば)という場所が萎縮している様子を示されます。

 

↑「昨晩食べた夕食のおかずを思い出せますか?」、「朝刊の記事の見出しを2つ以上思い出せますか?」など、「記憶力チェック」も実践、会場からはワイワイといろいろな声が挙がります。

 

前半終了後、同書内でも紹介されている山嶋先生お勧めのエクストラバージン・オリーブオイル
「オリーブジュース100%オイル キヨエ」(バロックス)や、
機能性飲料のノンアルコ-ルワイン「ファインレスベラワイン」(ファイン)
脳によい影響があるとされる成分DHA入りのヨーグルト
「海と牧場の恵み DHAヨーグルト」(ノーベル)の試飲試食タイムが設けられました。

試食の合間には、「どんどん何でも聞いてください!」という山嶋先生に、

「良い油を選ぶ目安は何ですか?」
「1日の摂取量を教えてください」
「自分でマヨネーズを作ったときは、どのくらい日持ちしますか?」

など、次々と質問が寄せられました。

 

↑途中、山嶋医師お勧めのエクストラバージン・オリーブオイルや、機能性飲料のノンアルコ-ルワイン(栄養成分レスベラワインがフランス産赤ワインの約30倍も含有)、脳によい影響があるとされる成分DHA入りのヨーグルトの試飲試食タイムが設けられました。

↑山嶋先生「オリーブの実は傷みやすく、摘んだり傷がついたところから酸化が始まります。日本ではオリーブオイルを販売するにあたって表示の規制がなく、本当のエクストラバージン・オリーブオイルは実は貴重です。収穫や製造にとても手間がかっています」。日本では、エクストラバージンと表示されていても、実は国際オリーブオイル協会の規定とは違うオイルが横行している、という説明です。

後半は、

「牛肉や豚肉などに含まれる固体の油と、植物や魚から摂れる液体の脂があります。
なぜオリーブ油が体に良いのか、それは構造にあります」
と、油の違いから山嶋先生のお話しは続きます。

また、 「食用油を選ぶコツ」、「料理ごとに食用油を使い分けるポイント」など、
「脱サラダ油生活」のための実践法が丁寧に解説されます。

さらに、脳へのダメージの原因は、『サラダ油』と『電磁波』であること、その危険性についても具体的に紹介され、

最後は、「1cc=5~10円が目安、1000円以上の食用油を買う」、「成分表を見る」、
「マヨネーズやドレッシングは賢脳油で手作りする」
など「脳を守る生活 7箇条」で締めくくられました。

参加者の皆さんの健康への意識の高さがうかがえる、活気あふれるイベントでした。

イベント終了後、会場の皆さまから、
「とっても勉強になった。参加して良かった」、
「もっと早く知りたかった。良い油は値段が高いからと敬遠しがちだったけれど、
『油にはお金をかけてください』と、先生がおっしゃる理由が分かった」など、
好評の声が多数届きました。

↑イベント終了後、山嶋先生のサイン会が行われました。

↑イベント終了後、山嶋先生のサイン会が行われました。

 

 

↑会場でも販売。山嶋先生待望の「脱サラダ油習慣」の実践書として注目を集めました。発売後すぐに重版がかかり、3万部を突破です!

↑会場でも販売され、60冊以上が完売しました。同書は山嶋先生待望の「脱サラダ油習慣」の実践書として注目を集め、発売後すぐに増刷を重ねています! 同時に、山嶋先生が監修、ユンブルの企画編集記事が掲載されている現在発売中の月刊『一個人』(2015年3月号)も大売れでした。

 

↑書店入り口では、この日のトークショーのチラシを正面に飾っていただきました。

朝日奈は、こう申しております。

「本を通じて、著者と読者が直接つながることができた今回のイベント、有意義な場でした。
たくさんのご意見ご感想も頂戴し、大盛況でございました。本当にありがとうございました」

ご来場の皆さま、隆祥館書店の皆さま、ご後援や関係者の皆さま、
心よりお礼申し上げます。

■ 山嶋先生の著書サラダ油をやめれば脳がボケずに血管も詰まらない!』のご案内はこちら!

山嶋哲盛先生の取材記事、月刊『一個人』に掲載!!

3月26日木曜発売の月刊誌『一個人(KKベストセラーズ 700円)・2015年5月号に、
脳科学専門医で、弊社代表の朝日奈ゆかが構成編集をした書籍
『サラダ油をやめれば脳がボケずに血管も詰まらない!』(ワニブックス)
の著者・山嶋哲盛先生のご監修記事が掲載されました。

本記事の制作も弊社が担当しました!

 

↑特集「医者が教えない健康常識の嘘」。

↑特集「医者が教えない健康常識の嘘」。

 

『一個人』のこの号は一冊まるごと健康特集で、大テーマは上の写真のとおり、
「医者が教えない健康常識の嘘」です。

このうち、山嶋先生ご監修記事のタイトルは、

「サラダ油」がボケや動脈硬化、アレルギーの原因だった!

「植物由来のサラダ油が体に良い」は大間違い!

6ページにわたる特集記事です。

↑

↑左上・山嶋哲盛先生の写真の右隣が、著書の『サラダ油をやめれば脳がボケずに血管も詰まらない!』(山嶋哲盛著・ワニブックス)のカバーです。大きくご紹介いただきました。

 

冒頭ではまず、サラダ油が体に害を及ぼす理由をイラストも用いて解説するとともに、

「ポテトチップスは食べていいの?」
「市販のお弁当は大丈夫?」
「バターとマーガリンどちらを使う?」

などの日常の食生活に関する疑問を解消します。

さらに、

「山嶋医師オススメ! 健康に良い油」
「エクストラバージン・オリーブオイル 市場の現状と選び方」
「外食にはどんな料理を選べば良いか」

「脳と体にいい油の『すごい力』」

 二日酔いを防ぐ油イライラやアレルギー改善に働きかける油などが網羅され、
すぐに実践できる「脱サラダ油」情報が満載です。

『一個人』の副編集長から本日、朝日奈宛に次のように連絡があったそうです。

「おかげさまでこの5月号、好評を頂いておりまして、
健康というテーマからか、発売日から現在まで安定して売れています。
ご協力頂きまして、誠にありがとうございました!」

朝日奈は、こう申しております。
「この号ではほかに、これまで常識と言われてきた健康に関する情報を
検証する記事がラインナップされていて興味深いです。
月刊誌ですが、数年は保存版として活用できる情報が詰まっています」

ぜひ、書店で手に取られてみてください!

 

■ 山嶋先生の著書サラダ油をやめれば脳がボケずに血管も詰まらない!